みたり 走ったり

忙しい日々が続く

この世は嫌な奴がいたり、好きな奴がいたり

みなそのへんは平等

その平等さを感情を抜きにメタ認知できるっていうのが

悟りなのでは?


そうも考えないと悟りの位置づけに納得を覚えない。

或る物を完全に捉え理解するには

そうとうの時間と努力を要するのだ

雰囲気に呑まれないと言う

そこまで開いて来たという


そんな荘厳な世界に身を踏み入れてみたいものだ

それには一点

波紋のようにならなければならない。















六反征吾
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by locutan | 2010-10-12 03:39 | 雑記